相談センターブログ

関西支社

残りのお骨はどうするの?

2015年07月30日


 

当店へは遺骨ペンダントや遺骨ブレスレット、またミニ骨壷に関するさまざまなお問い合わせを頂戴しますが、「残りのお骨はどうするの?」もよく頂戴するお問い合わせのひとつです。

 

ミニ骨壷(ソウルプチポット)なら手のひらにのるくらいのサイズ、

ペンダントやリングならさらに小さなサイズということもあり、ミニ骨壷やペンダントに納めきれなかったお骨はどうするの?ということは気になる事柄だと思います。

(↑ 左から 大きさ比較用のキューピーコーワの容器 ・ フォト&メッセージ2点 ・ シンプルモダン2点 ↑)

結論から申しますと、当店にお越しくださるお客様の場合、ほとんどの方がお骨をお墓にご納骨し、一部を手元供養品に納めてお持ちでいらっしゃいます。

お手元に残しておきたいからこそ手元供養品をお選びになる、という感じのほうが近いでしょうか。

 

「お墓はあるけれども、お参りに行ったときだけでなく毎日お話をしたいから・・・」

「学校や仕事に出かけるときも一緒にいて見守ってもらいたいから・・・」

「アクセサリーが好き。お気に入りのアクサセサリーを身につけながら供養もできるなんて、なんか素敵」

 

ご購入される理由はさまざまですが、日々の生活のなかにあたたかい絆を感じることのできる手元供養品は、お客さまの心の支えになっているようです。

 

店頭では、引き続き誕生石仕様ペンダントや刻印入りペンダント、また明るいカラーのミニ骨壷が人気です。

素材(材質)でしたら、やはり夏の間はすっきりとした白い光のプラチナ素材やホワイトゴールド素材、それに涼やかな真鍮素材などの人気が高いでしょうか。

 

 ( ↑ 遺骨ペンダント「グリーククロス」ホワイトゴールド素材 ↑ ) 

 ( ↑ 遺骨ペンダント「プチピュアクロス」 誕生石仕様 8月ペリドット ↑ )

 ( ↑ 遺骨ペンダント 刻印シリーズ「レクタン」 Tの刻印いり ↑ )

※不鮮明な写真が続いて申し訳ありません。

 

ご検討の際は、お気軽に店舗へお立ち寄りくださいませ。

みなさまと大切な方を結ぶお手伝いができれば幸いです。

 

□メモリアルアートの大野屋 関西支社

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関西支社
関西支社(お墓の相談センター) 大阪市北区梅田1-11-4-1108 大阪駅前第4ビル11階

0120-30-7777

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