プレゼントです!!
2008年03月25日
こんにちは。メモリアルギャラリーさぎ沼の池田です。
今回は、今新聞や雑誌で数多く取り上げられ注目度№1の「手元供養」
について書かれた本、「手元供養のすすめ」を10名様にプレゼントします。
お申込みはこちら 0120-32-5222
「手元供養」とは・・・故人の遺骨や遺灰をオブジェやペンダント(カロートペンダント)
にして、身近に置いて供養するものです。
毎日見られる、いつも肌身離さずにいられるので安心だし、悲しみより
元気が出てくる、と評判です。
【購入者1人ひとりにドラマがある】
手元供養を求める人は、その人たち一人ひとりに、それぞれの思いやドラマ
があります。百貨店や専門店で洋服を買うような具合に気軽に購入するという
わけには行きません。
それは、逝ってしまったかけがえのない人にあらためて向き合う行為だからです。
別の言い方をすれば、遺された人は故人の身代わりが欲しくて手元供養品を
購入するのです。
また、家族同様に暮らしたペットのために購入する人もいます。
ここで実際に手元供養品を購入された人たちの実例をご紹介します。
<妻に先立たれた夫>
53年8ヵ月生活を共にした妻を肝臓がんで亡くしました。10年余の病気との
闘いでした。平成5年から私は巡礼をはじめ、四国、坂東、西国、秩父と、全国
各地の寺めぐりをしています。病のため参加できなかった妻を胸に抱き、これから
新しい巡礼をしたいと思い、ペンダントをお願いしました。きっと妻は私に抱かれて
一緒に巡礼のたびをすると思います。
<長野県 80歳男性>
<散骨と手元供養>
夫を亡くしたとき、夫の遺言でもあったので散骨の方法を取りました。夫の遺骨を
散骨し、手元供養品にお骨の一部を入れ手元に置くようにしました。何時も傍に
いるような感じで、1人暮らしながらなぜか不安がなく安心した生活をしています。
仏壇に置き、毎朝声をかけられることが何よりです。足腰の弱いものにとって
身近で供養できる幸せを感じます。
<福島県 77歳女性>
<愛犬といつも一緒・・・>
17年間どこに行くのも何をするのも一緒だったカンチが逝ってしまったときは本当
に悲しかった。カンチのために車もキャンピングカー仕様にし、日本(沖縄以外)は
すべて一緒に旅行に行きました。これからもいつも一緒にいたい、という思いから
家族でペンダントを4個求めました。これからもいつも一緒にいられる気がして
本当にうれしいです。
<東京都 20代女性>
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