お墓・墓所・墓地・墓石・霊園・改葬・葬儀・お葬式・仏壇・仏具の大野屋
戒名・俗名・死亡年月日・行年などを刻む石で、亡くなった順に右側より刻んでいきます。単独墓では、個人の作った詩や楽譜を彫刻する場合もあります。

ヨコ1型

ヨコ3型亀腹付

ヨコ5型受台付き

ヨコ1足台型

タテ5型受台付き

洋碑用霊標

組込み型霊標

屋根付き霊標
納骨や年忌法要のとき、これに卒塔婆を立てます。
外柵に組込む場合もあります。浄土真宗では一般的には塔婆は立てません。

石柱型
後羽目に組込まれたタイプのものです。後羽目から独立したものもあります。

舟型
笠が舟の形に似ているため、この名前がついています。

擬宝殊付型 (ぎぼしつき)
ネギの花のような形をした擬宝殊が、柱の両側に付いているのが特徴です。

水塔婆立て
水塔婆を入れるもので石碑の上台部分に取り付けます。

ステンレス塔婆立て
ステンレス製で塔婆を入れるコマが1コマから9コマまでございます。
一般に小児の供養に建てる地蔵尊のうち、特に水子(流産死児、堕胎死児)を供養葬るものが水子地蔵です。 その型のタイプとして、舟型・半身・全身があります。

舟形地蔵尊
後背より体半身を彫りだした地蔵尊です。小児供養を目的としたものが多いです。

半身地蔵尊
後背より体半身を彫りだした地蔵尊です。小児供養を目的としたものが多いです。

全身地蔵尊
地蔵尊全身が作られています。小児供養を目的としたものが多いです。