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      <title>プレスリリース&amp;ニュースレター</title>
      <link>http://www.ohnoya.co.jp/company/</link>
      <description>メモリアルアートの大野屋の報道発表です。報道発表日時点の情報ですのでその後、内容に変更が生じる可能性があります。また、ご覧になった時点で終了している場合がありますので、あらかじめご了承願います。</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2012</copyright>
      <lastBuildDate>Mon, 30 Jan 2012 13:15:43 +0900</lastBuildDate>
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      <docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs> 

            <item>
         <title>仏事の“駆け込み寺”「大野屋テレホンセンター」の頼れるオペレーターを紹介</title>
         <description><![CDATA[<p>
仏事関連総合サービスの株式会社メモリアルアートの大野屋は、冠婚葬祭のしきたりやマナーなど、　仏事全般に関する相談に無料でお答えする「大野屋テレホンセンター」を運営しています。設立して15年が経った現在は、年間約2万件に上るお問い合わせが寄せられます。お客様にとって“駆け込み寺”的な存在に育ったテレホンセンターの立ち上げから携わり、オペレーターたちの頼れる母のような存在の　安井。これまでの経験から蓄積された深い知識やその人柄と、相談者に合った的確な答えが大変好評です。
</p>

<div style="padding:10px 10px 0 10px; margin: 0 0 20px 0;">
<div style="float:left; width:500px;">
<p>
<span class="txtstrong">
＜大野屋テレホンセンター　シニアスーパーバイザー＞<br />
安井　陸華（やすい　のぶか）</span>
</p>

<p>
経営企画本部　コンタクトセンター　所属<br />
1947年　東京生まれ（64歳）<br />
1985年　入社　支店勤務の後、営業本部に勤務<br />
1995年　テレホンセンター設立準備室に配属、現在に至る<br />
</p>


</div>

<div style="float:right; width:158px; vertical-align:top;">
<img alt="newpr_20120130a.jpg" src="http://www.ohnoya.co.jp/company/post/images/newpr_20120130a.jpg" width="158" height="200" />
</div>

<br class="clear" />

</div>

<p class="txtstrong orgcolor">◇テレホンセンターに寄せられた質問と安井の回答</p>

<p class="txtstrong">Q.<br />
父の一周忌法要があります。塔婆料をお寺に払う際、どんな袋に入れ、表書きはどうすればよいか教えて下さい。お花や果物もこちらで用意するものなのでしょうか？</p>

<p>
A.<br />
無地の白封筒に『御塔婆料』とするのが一般的です。お花や果物は、お寺様によって異なるので、事前に種類や数量をお聞きになられたほうが宜しいでしょう。<br />
時にはお寺様でご準備下さる事もございますが、その場合には『御生花料』『御供物料』としてそれぞれ1万円程度をお包み致します。
</p>

<p class="txtstrong">Q.<br />
娘婿の父方の祖父が亡くなりました。嫁の実家としてはどの程度の事をしたら良いでしょうか？</p>

<p>
A.<br />
地域の習慣もありますが、一般的なお香典の額は3万円程度ではないでしょうか。<br />
また生花、お供えに関しましては、先方のご都合もありますし、ご親族とのバランスも考えなくてはいけませんので、息子さんご夫婦から伺っていただいてはいかがでしょうか。<br />
参列につきましてはどちらか一日というのでしたら、告別式に参列されるほうが宜しいと存じます。 
</p>

<p><span class="txtstrong orgcolor">◇“かましの安井”と呼ばれています</span><br />
テレホンセンターでは、仏事相談からプライベートな話に発展することが少なくありません。相談者が、お嫁さんへの不満を口にすると「それはあなたの考え方が間違っている」と言って聞かせたり、大切な方を亡くした相談者の、誰にも言えなかった寂しさを聞いているうちにもらい泣きしてしまったり―。時には、お客様より先に泣いたり怒ったりしてしまうこともあります。思ったことを口にするため、同僚からは“かましの安井”と呼ばれています。
</p>

<p  class="txtstrong center">
―「大野屋テレホンセンター」仏事に関する無料相談・HP情報について―
</p>
<p>
◎フリーダイヤルTEL：0120-02-8888（無料・年中無休9：00～20：00）<br />
◎大野屋HP（www.ohnoya.co.jp）内「<a href="http://www.ohnoya.co.jp/faq/"  title="仏事Q&A">仏事Q&A</a>」→様々な仏事のQ&Aを掲載<br />
◎<a href="http://www.ohnoya.co.jp/anshin/mail_magazine.shtml"  title="メールマガジン「折々しきたり思いやり」">メールマガジン「折々しきたり思いやり」</a>→季節に応じた仏事の情報をメールで配信<br />
安井睦華が、日々のつれづれを時に楽しく、時に怒り、時に涙で語る人気コラム「それはそれ、これはこれ！」も好評連載しています。
</p>]]></description>
         <link>http://www.ohnoya.co.jp/company/news/2012/007364.shtml</link>
         <guid>http://www.ohnoya.co.jp/company/news/2012/007364.shtml</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ニュースリリース</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 30 Jan 2012 13:15:43 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>「喪中はがき」が出せなかった、喪中なのに「年賀状」が届いてしまったなど年賀欠礼の疑問・喪中の時の年始の過ごし方をご紹介</title>
         <description><![CDATA[<p>年末に親族にご不幸があり「喪中はがき」が間に合わなかったり、「喪中はがき」を出さなかった方から年賀状を頂いてしまった場合は、松の内（1/7）が明けた頃に「寒中見舞」を出します。（関西では1/15の小正月明けの場合が多いです。）また、年始には「おせち」や「お年玉」といった行事や、慶事への出席などを予定されている方もいらっしゃるでしょう。その時はどうすればいいか、ご存知ですか？</p>




        <div style="padding:10px 10px 0 10px; margin: 0 0 20px 0;">
<div style="float:left; width:500px;">
<p>
<span class="txtstrong">＜年末にご不幸があった場合＞</span></p>
<p>
<span class="txtstrong orgcolor">■「喪中はがき」が間に合わなかった</span><br />
既に年賀状を投函した後にご不幸があり、お葬式にいらっしゃらなかった方に亡くなったことを知らせたい場合には「寒中見舞」を出します。
※来年の年賀状は、喪が明けているので出して構いません。</p>

<p>
<span class="txtstrong orgcolor">■「喪中はがき」を出さなかった相手から年賀状が届いた</span><br />
年賀状を頂いたお礼と、喪中であったために年賀状が出せなかったことを寒中見舞で知らせます。<br />
<span class="txtstrong">（文例）</span><br />
このたびはご丁寧に新年のご挨拶を頂戴し、ありがとうございました。
<br />
年末に○○が他界致しましたので年頭のご祝辞を遠慮いたしておりました。</p>


</div>

<div style="float:right; width:158px; vertical-align:top;">
<img alt="newpr_20111222a.jpg" src="http://www.ohnoya.co.jp/company/post/images/newpr_20111222a.jpg" width="158" height="216" /></div>

<br class="clear" />

<p>
<span class="txtstrong">＜喪中の時の、年始の過ごし方＞</span></p>
<p>
<span class="txtstrong orgcolor">■仕事上の年始の行事には参加できるの？</span><br />
本来初詣や年始回りは、喪中の間はしないのですが、仕事上避けるのが難しい行事に関しては、　　　喪中はプライベートとし、ビジネス上の参拝や年始のご挨拶は通常通りにして宜しいでしょう。
</p>

<div style="float:left; width:500px;">
<p>
<span class="txtstrong orgcolor">■お年玉」はあげていいの？</span><br />
本来はお年玉も控えますが、お子様にとってお年玉は本当に楽しみなものです。通常のお正月とは違う事を理解してもらうためにも、「お年玉」とせずに、「書籍代」や「玩具代」と表書きして差し上げるのが良いでしょう。</p>

<p>
<span class="txtstrong orgcolor">■注文していた「おせち」は食べてもいいの？</span><br />
最近は、おせちを事前に注文される方も増えています。本来、喪中にはお正月のお祝いはしないので、おせち料理も食さないのが一般的ですが、折角届いたものなので、重箱から出して、日頃使っているお皿で、通常のお食事として召し上がってはいかがでしょうか。</p>


</div>

<div style="float:right; width:158px; vertical-align:top;">
<img alt="newpr_20111222a.jpg" src="http://www.ohnoya.co.jp/company/post/images/newpr_20111222b.jpg" width="158" height="164" /></div>

<br class="clear" />

<p>
<span class="txtstrong orgcolor">■神社への参拝や、結婚式などの慶事への参加はいいの？</span><br />
喪中の期間は、亡くなった方との続柄で異なります。喪中期間は慶事を慎むこととされていますので、神社への参拝や、お祭りの参加はもちろんのこと、結婚式などの慶事への参加も、少なくとも49日忌までは遠慮したほうが良いでしょう。
</p>

</div>

<p class="center">
<span class="txtstrong">―「大野屋テレホンセンター」仏事に関する無料相談・HP情報について―</span>
</p>
<p>
◎フリーダイヤルTEL：0120-02-8888（無料・年中無休9：00～20：00）<br />
   ※年末年始（12/28～1/4）は9：00～17：30<br />
◎大野屋HP（www.ohnoya.co.jp）内「<a href="http://www.ohnoya.co.jp/faq/dictionary/"  title="仏事まめ百科" >仏事まめ百科</a>」→<a href="http://www.ohnoya.co.jp/faq/dictionary/nenmatsunenshi/hagaki.shtml"  title="寒中見舞いの文例集などをご紹介" >寒中見舞いの文例集などをご紹介</a><br />
◎大野屋HP（www.ohnoya.co.jp）内「<a href="http://www.ohnoya.co.jp/faq/"  title="仏事のQ&A" >仏事Q&A</a>」→<a href="http://www.ohnoya.co.jp/faq/manner/"  title="喪中に関する皆さまの質問と回答を掲載" >喪中に関する皆さまの質問と回答を掲載</a><br />

</p>

<p class="center">
<span class="txtstrong">
※当社の仏事アドバイザーが、喪中に関する取材への協力・アドバイス等を承ります。</span>
</p>
<div style="border:#CCCCCC solid 1px; padding:10px 10px 0 10px;">
<p style="float:left; width:500px;">
<strong>仏事アドバイザー　川瀬 由紀（かわせ ゆき）33歳</strong><br />

資格：お墓ディレクター1級、仏事コーディネーター取得
<br />
早稲田大学卒業後、2002年にメモリアルアートの大野屋に入社。
<br />
現在、「大野屋テレホンセンター」シニアスーパーバイザーとして、
年間5,000件を超える相談・問合せに対し、アドバイスを送っている。その豊富な仏事知識と消費者視点の対応から、女性雑誌やTV、ラジオ　情報番組などに出演、書籍の監修なども行っている。</p>

<p style="float:right; width:168px; vertical-align:top;">
<img alt="仏事アドバイザー　川瀬由紀" src="http://www.ohnoya.co.jp/company/post/images/img_kawaseyuki.jpg" width="168" height="196" /></p>

<br class="clear" />

</div>

]]></description>
         <link>http://www.ohnoya.co.jp/company/news/2011/007293.shtml</link>
         <guid>http://www.ohnoya.co.jp/company/news/2011/007293.shtml</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ニュースリリース</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 22 Dec 2011 10:20:59 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>携帯型ミニ骨壺「ポケット」全6種を12/21（水）より本格販売開始</title>
         <description><![CDATA[<p class="center">
<img alt="newpr_20111221a.jpg" src="http://www.ohnoya.co.jp/company/post/images/newpr_20111221a.jpg" width="583" height="199" />
</p>


<p>
仏事関連総合サービスの株式会社メモリアルアートの大野屋（東京都新宿区）は、遺骨や遺灰の一部をオブジェやペンダントに収納して供養する"手元供養"の新商品として、専用ポーチがセットになって大切な人をどこへでも連れて行ってあげられる、携帯型ミニ骨壺「ポケット」（全6種／各12,600円）を2011年12月21日（水）より大野屋Web Shop及び直営店舗で本格販売を開始します。
</p>

<p>
携帯型ミニ骨壺「ポケット」は、リップスティックのようにコンパクトで洗練されたデザインの携帯型ミニ骨壷で、上質な仕上げを施した円筒型の金属ケースには、シックな「ワインレッド」や華やかな「アケビ」など、洗練されたデザイン全6種をご用意。ご遺骨は密封性の高いガラスケースに納め、外側を堅牢な金属ケースでしっかりと守り、さらに専用ポーチが付いているのでバッグやポケットに入れても安心です。ご家族や兄弟などがそれぞれお持ちいただくのにも最適なミニ骨壺です。
</p>

<p>
手元供養商品の開発に注力している当社では、現在約360アイテムを展開中で、2010年度の売上は前年比220％、本年度も200％を超えるまでに拡大しています。その中でもミニ骨壺の販売は55％を占めることから、今回、新コンセプトの携帯型ミニ骨壺を開発。今後も当社では、故人を祈りの対象として心の拠りどころにしたい方、お墓が遠方にあって墓参りが頻繁にできない方などを対象に、心を癒やす商品を提供してまいります。
</p>

<p class="center"><span class="txtstrong">― 商 品 概 要 ―</span></p>


<p class="txtsmall">【商 品 名】携帯型ミニ骨壺「ポケット」</p>

<p class="txtsmall">【販 売 日】 2011年12月21日（水）</p>


<p class="txtsmall">【価　　格】 各12,600円</p>

<p class="txtsmall">【商品概要】<br />
全6種（ムーンスターブルー、ムーンスターブラック、マリーゴールド、アケビ、ワインレッド、モスグリーン）<br />
ミニ骨壺／素材：真鍮、アルミ、ガラス、パッキン　サイズ：高さ7.9cm、外径1.5cm<br />
ポーチ／素材：ポリウレタン合成皮革　サイズ：高さ10cm、幅3.5cm、奥行2cm</p>



<p class="txtsmall">【販売店舗】<br />
◎メモリアルアートの大野屋Web Shop<br />
<a href="http://ohnoya-WebShop.com/" title="メモリアルアートの大野屋Web Shop 本店" rel="external">本店（http://ohnoya-WebShop.com/）</a><br /> 
<a href="http://www.rakuten.ne.jp/gold/mgohnoya/" title="メモリアルアートの大野屋Web Shop 楽天市場店" rel="external">楽天市場店（http://www.rakuten.ne.jp/gold/mgohnoya/）</a> <br />
<a href="http://store.shopping.yahoo.co.jp/mgohnoya/" title="メモリアルアートの大野屋Web Shop Yahoo！店" rel="external">Yahoo！店（http://store.shopping.yahoo.co.jp/mgohnoya/）</a><br />
◎<a href="http://www.ohnoya.co.jp/office/buddhist/saginuma.shtml" title="大野屋メモリアルギャラリーさぎ沼">大野屋メモリアルギャラリーさぎ沼</a><br />
（神奈川県川崎市宮前区鷺沼1-8-5／ TEL. 0120-32-5222）<br />
◎<a href="http://www.ohnoya.co.jp/office/buddhist/kokubunji.shtml" title="大野屋メモリアルギャラリー国分寺">大野屋メモリアルギャラリー国分寺</a><br />
（東京都国分寺市南町3-23-6／ TEL.0120-25-4411）<br />
</p>

<p class="txtsmall">【一般からのお問合せ】<br />　
<a href="http://www.ohnoya.co.jp/office/consultation/center.shtml" title="大野屋テレホンセンター">大野屋テレホンセンター</a> TEL 0120-02-8888
</p>]]></description>
         <link>http://www.ohnoya.co.jp/company/news/2011/007291.shtml</link>
         <guid>http://www.ohnoya.co.jp/company/news/2011/007291.shtml</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ニュースリリース</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 21 Dec 2011 13:53:11 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>業界初！ミニ骨壺「シンプルモダン純銀」を12/16（金）より販売</title>
         <description><![CDATA[<p>
<img alt="newpr_20111215a.jpg" src="http://www.ohnoya.co.jp/company/post/images/newpr_20111215a.jpg" width="583" height="287" />
</p>

<p>
仏事関連総合サービスの株式会社メモリアルアートの大野屋（東京都新宿区）は昨年6月、日本を代表する金属加工商品の製造地・新潟県燕市の商工会議所・産業振興課のご協力のもと、真鍮製のミニ骨壺「シンプルモダン」（全13色／税込9,975円）を共同開発し、現在も好調に販売数量を伸ばしております。このたび、この世界に誇る燕市の技術を活用し、業界初となる純銀製のミニ骨壺「シンプルモダン純銀」（税込21万円）を開発、2011年12月16日（金）より大野屋Web Shop及び直営店舗で販売開始します。
</p>

<p>
当社では、いつでも身近で故人を偲ぶことができるよう、遺骨や遺灰の一部をオブジェやペンダントに収納して供養する“手元供養”にいち早く注目、オリジナル商品の開発に注力し、現在356アイテムを展開中です。2010年度の売上は前年比220％、本年度も200％を超えるまでに拡大しており、その中でもミニ骨壺の販売は55％を占め、故人を祈りの対象として心の拠りどころにしたい方、お墓が遠方にあって墓参りが頻繁にできない方などが購入されています。そこで　今回、ミニ骨壺のラインナップ強化を目的に、燕市の銀器専門メーカー・株式会社早川器物と共同で、業界初となる純銀製のミニ骨壺を開発しました。
</p>

<p>
「シンプルモダン純銀」は、人気のミニ骨壺シリーズ「シンプルモダン」のやわらかな曲線のフォルムを踏襲し、洋室・和室を問わず、仏壇の中に納めても調和する洗練されたデザインが特長です。今回も燕商工会議所にご協力いただき、国内外の一流ホテルの銀食器を手がける株式会社早川器物との共同開発が実現。熟練した職人が、ひとつひとつ手作業で純銀を加工し磨き上げた逸品です。また、銀の変色を防ぎ、お手入れの手間なく、その美しい光沢を末永く保つよう、純銀の表面に「クリアライトシルバー加工」（変色防止加工）を施しています。さらに、大切なご遺骨をしっかり守るため、本体は底面積を広くとって重量感を持たせ、フタ部分は高精度なロック機能を有しています。
</p>

<p>
当社では今後も、この新たな商品ジャンルである“手元供養”商品の開発に、世界に誇る燕市の技術を活用していきたいと考えております。
</p>

<p class="center"><span class="txtstrong">― 商 品 概 要 ―</span></p>

<p class="txtsmall">
【商 品 名】
ミニ骨壺「シンプルモダン純銀」
</p>

<p class="txtsmall">
【販 売 日】
2011年12月16日（金）
</p>

<p class="txtsmall">
【税込価格】
21万円
</p>

<p class="txtsmall">
【素材】
純銀1000 （表面加工：クリアライトシルバー加工）
</p>

<p class="txtsmall">
【サイズ】
外寸：直径50mm×高さ67mm、口径：25mm、重量：180g、容量：50cc
</p>

<p class="txtsmall">
【付 属 品】
専用ステージ（木製）、お手入れ用クロス、桐箱（銘入り）
</p>


<p class="txtsmall">【販売店舗】<br />
◎メモリアルアートの大野屋Web Shop<br />
<a href="http://ohnoya-WebShop.com/" title="メモリアルアートの大野屋Web Shop 本店" rel="external">本店（http://ohnoya-WebShop.com/）</a><br /> 
<a href="http://www.rakuten.ne.jp/gold/mgohnoya/" title="メモリアルアートの大野屋Web Shop 楽天市場店" rel="external">楽天市場店（http://www.rakuten.ne.jp/gold/mgohnoya/）</a> <br />
<a href="http://store.shopping.yahoo.co.jp/mgohnoya/" title="メモリアルアートの大野屋Web Shop Yahoo！店" rel="external">Yahoo！店（http://store.shopping.yahoo.co.jp/mgohnoya/）</a><br />
◎<a href="http://www.ohnoya.co.jp/office/buddhist/saginuma.shtml" title="大野屋メモリアルギャラリーさぎ沼">大野屋メモリアルギャラリーさぎ沼</a><br />
（神奈川県川崎市宮前区鷺沼1-8-5／ TEL. 0120-32-5222）<br />
◎<a href="http://www.ohnoya.co.jp/office/buddhist/kokubunji.shtml" title="大野屋メモリアルギャラリー国分寺">大野屋メモリアルギャラリー国分寺</a><br />
（東京都国分寺市南町3-23-6／ TEL.0120-25-4411）<br />
◎<a href="http://www.ohnoya.co.jp/office/buddhist/saitama.shtml" title="大野屋メモリアルギャラリーさいたま">大野屋メモリアルギャラリーさいたま</a><br />
（埼玉県さいたま市南区文蔵2-5-19 太田ビル1F／ TEL.0120-83-8282）<br />
◎<a href="http://www.ohnoya.co.jp/office/buddhist/chiba.shtml" title="大野屋メモリアルギャラリー千葉">大野屋メモリアルギャラリー千葉</a><br />
（千葉県千葉市中央区弁天4-9-1／ TEL.0120-06-3022）
</p>



<p class="txtsmall">【一般からのお問合せ】<br />　
<a href="http://www.ohnoya.co.jp/office/consultation/center.shtml" title="大野屋テレホンセンター">大野屋テレホンセンター</a> TEL 0120-02-8888
</p>

<p>
<img alt="newpr_20111215b.jpg" src="http://www.ohnoya.co.jp/company/post/images/newpr_20111215b.jpg" width="683" height="300" />
</p>


<p>
ヨーロッパでは古来より、銀は「悪しき者を退ける聖なる金属」として魔除けの力を持つと考えられています。また、銀は抗菌性が高く、金属の中で最大と言われる反射率により、ひときわ美しい光沢を放ちます。その美しさと清浄さで大切な方をお守りします。
</p>
<p>
本体底には、燕商工会議所が原産地や品質、デザインなどを総合的に審査・認証した、高品質で安心を保証する製品に与えられるマーク「Made in TSUBAME」と、造幣局「純銀1000」の刻印が入っています。
</p>]]></description>
         <link>http://www.ohnoya.co.jp/company/news/2011/007283.shtml</link>
         <guid>http://www.ohnoya.co.jp/company/news/2011/007283.shtml</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ニュースリリース</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 15 Dec 2011 14:47:44 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>世界三大ブルーオニオン、チェコ「ボヘミア ブルーオニオン」とコラボレーションしたミニ骨壷全3種を12月22日から販売</title>
         <description><![CDATA[<p>
<img alt="newpr_20111213a.jpg" src="http://www.ohnoya.co.jp/company/post/images/newpr_20111213a.jpg" width="683" height="227" />
</p>

<p>
仏事関連総合サービスの株式会社メモリアルアートの大野屋（東京都新宿区）は、いつでも身近で故人を偲ぶことが　できるよう、遺骨や遺灰の一部をオブジェやペンダントに収納して供養する“手元供養”にいち早く注目し、お手元に置いて心が癒される商品を積極的に開発しています。この度、中欧・チェコの「チェスキー・ポルツェラン社」とコラボレーションし、現代のインテリアにも合う、洋風なミニ骨壷を開発しました。白磁に藍で絵柄を施した、世界的にファンを持つ「ブルーオニオン」シリーズのミニ骨壷3種を、<br />2011年12月22日（木）から大野屋Web Shopおよび直営店舗で販売開始します。
</p>

<p>
ミニ骨壷「ブルーオニオン」は、世界三大ブルーオニオンの一つである「ボヘミア ブルーオニオン」を生み出すチェコの街、DUBI（ドゥビ）にある「チェスキー・ポルツェラン社」とコラボレーションをしたものです。「ブルーオニオン」は、16世紀に中国で生まれた“ざくろ”模様が、18世紀のヨーロッパでロココ様式の影響を受け、ざくろの知名度が低いヨーロッパの人々が“たまねぎ”と呼んだことから生まれた、鮮やかな藍色のたまねぎ模様で、今日も多くの人々を魅了しています。チェスキー・ポルツェラン社は、良質の陶土層を持つドゥビ地方に1864年から工場を構え、500種類以上の良質なテーブルウェアを生産しています。
</p>

<p>
ミニ骨壷「ブルーオニオン」の“トラディショナル”には、ブルーオニオンの伝統的な意匠であるエゾギクや芍薬、竹といった　　模様をバランスよく本体と蓋に描きました。“モダン”は、伝統的なエゾギクの絵柄を大胆にアレンジし、本体と蓋にデザインした、簡潔でシンプルな美しさが特徴で、“ブルーローズ”には、幾重にも重なる花びらの薔薇が、優雅に咲く様子を描いています。滑らかな白磁に藍のデザインのブルーオニオンは、手でふれるたびに、大切な故人を想う心が癒されるような　　安らぎを与えます。大切なご遺骨をしっかり守るため、ミニ骨壷には、高精度なロック機能も施し、皆さまの想いをサポートいたします。<br />
</p>
<p>
<img alt="newpr_20111213b.jpg" src="http://www.ohnoya.co.jp/company/post/images/newpr_20111213b.jpg" width="683" height="193" />
</p>


<p><span class="txtstrong">―　商品概要　―</span></p>

<p class="txtsmall">
【商品名】<br />
ミニ骨壷 ブルーオニオン　（全3種「トラディショナル」「モダン」「ブルーローズ」）
</p>

<p class="txtsmall">
【税込価格】<br />
各12,000円
</p>

<p class="txtsmall">【サイズ】<br />
高さ7cm 外径6cm　口径3.5cm／　重量：約105g 
</p>

<p class="txtsmall">【発売日】<br />
2012年12月22日（木）
</p>

<p class="txtsmall">【販売店舗】<br />
◎メモリアルアートの大野屋Web Shop<br />
<a href="http://ohnoya-WebShop.com/" title="メモリアルアートの大野屋Web Shop 本店" rel="external">本店（http://ohnoya-WebShop.com/）</a><br /> 
<a href="http://www.rakuten.ne.jp/gold/mgohnoya/" title="メモリアルアートの大野屋Web Shop 楽天市場店" rel="external">楽天市場店（http://www.rakuten.ne.jp/gold/mgohnoya/）</a> <br />
<a href="http://store.shopping.yahoo.co.jp/mgohnoya/" title="メモリアルアートの大野屋Web Shop Yahoo！店" rel="external">Yahoo！店（http://store.shopping.yahoo.co.jp/mgohnoya/）</a><br />
◎<a href="http://www.ohnoya.co.jp/office/buddhist/saginuma.shtml" title="大野屋メモリアルギャラリーさぎ沼">大野屋メモリアルギャラリーさぎ沼</a><br />
（神奈川県川崎市宮前区鷺沼1-8-5／ TEL. 0120-32-5222）<br />
◎<a href="http://www.ohnoya.co.jp/office/buddhist/kokubunji.shtml" title="大野屋メモリアルギャラリー国分寺">大野屋メモリアルギャラリー国分寺</a><br />
（東京都国分寺市南町3-23-6／ TEL.0120-25-4411）<br />
◎<a href="http://www.ohnoya.co.jp/office/buddhist/saitama.shtml" title="大野屋メモリアルギャラリーさいたま">大野屋メモリアルギャラリーさいたま</a><br />
（埼玉県さいたま市南区文蔵2-5-19 太田ビル1F／ TEL.0120-83-8282）<br />
◎<a href="http://www.ohnoya.co.jp/office/buddhist/chiba.shtml" title="大野屋メモリアルギャラリー千葉">大野屋メモリアルギャラリー千葉</a><br />
（千葉県千葉市中央区弁天4-9-1／ TEL.0120-06-3022）
</p>



<p class="txtsmall">【一般からのお問合せ】<br />　
<a href="http://www.ohnoya.co.jp/office/consultation/center.shtml" title="大野屋テレホンセンター">大野屋テレホンセンター</a> TEL 0120-02-8888
</p>

<p class="center">
<img alt="newpr_20111213c.jpg" src="http://www.ohnoya.co.jp/company/post/images/newpr_20111213c.jpg" width="556" height="254" />
</p>




<p><span class="txtstrong">―　“手元供養”に関するQ&A　―</span></p>

<p>
<span class="txtstrong orgcolor">Q.遺骨を自宅に置いてもいいの？</span><br />
A.　正式な手続きを経て火葬を済ませた焼骨は、故人や遺族の意思により自宅で保管できます。
分骨タイプの手元供養品は、骨壷にかえてオブジェに納めるとお考え下さい。
</p>

<p>
<span class="txtstrong orgcolor">Q.分骨してもいいの？</span><br />
A. 法律上も問題ありません。
「分骨すると成仏できないのでは･･･」という相談をよく受けますが、これは根拠のない迷信です。
お釈迦様の遺骨（仏舎利）も世界各地に分骨されています。
また、西日本では、骨壷に五体の一部ずつしかお骨上げをしませんので、この時点で分骨になっています。　
大切なのは、供養したいと思う心なのではないでしょうか。
</p>

<p>
＜報道に関するお問合せ＞　※購入されたお客様への取材も承ります。<br />
◎株式会社メモリアルアートの大野屋<br />
広報室：箱崎、上原 TEL：03-6890-4111　FAX：03-6863-4122</p>
<p>◎広報代行（共同PR株式会社）：鎌滝、池嶋、斉藤<br />
TEL：03-3571-5326　FAX：03-3574-0316
</p>



]]></description>
         <link>http://www.ohnoya.co.jp/company/news/2011/007279.shtml</link>
         <guid>http://www.ohnoya.co.jp/company/news/2011/007279.shtml</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ニュースリリース</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 13 Dec 2011 10:12:13 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>「喪中はがき」が届いたら、どうするの？</title>
         <description><![CDATA[<p>
最近は、ご葬儀を近親者のみで行うことが増えていて、喪中はがきを受け取ってから、その方が喪中であることを知るというケースが増えています。メモリアルアートの大野屋のテレホンセンターにも、本年11月は「喪中はがき」に関するお問い合わせが約900件と急増しています。<br />
喪中の方に「お歳暮」は送っていいの？こちらも喪中なんだけど…。など、本レターでは、喪中はがきを受け取った方が疑問に思うことや、喪中にまつわる作法をご紹介します。
</p>

<p>
<span class="txtstrong">＜「喪中はがき」を受け取った場合＞</span></p>
<p>
<span class="txtstrong orgcolor">■お歳暮は贈ってもいいの？　→祝い事ではないので、贈っても構いません</span><br />
お歳暮は日頃のお礼を表すもので、お祝い事ではありません。紅白の水引はかけず、無地の短冊に「お歳暮」と書きます。<br />
※但し、先方のご不幸から49日経っていない場合は、忌明け後まで贈るのを待ちましょう。待つことでお歳暮の期間が過ぎてしまうようならば、松の内（1/7）が明けてから「寒中見舞」として贈ります。
</p>

<p>
<span class="txtstrong orgcolor">■喪中であることを知っていた場合  →「喪中見舞」を出すといいでしょう</span><br />
改めて返信しなければいけない訳ではありませんが、喪中の方は何かと寂しい年末年始をお過ごしなので、挨拶状のお礼のお返事を出して、慰め励ましてあげるとよいでしょう。<br />
＜内容のポイント＞挨拶状をいただいたお礼／慰めと励まし／自分も年賀状を遠慮させていただく
</p>

<p>
<span class="txtstrong orgcolor">■喪中であることを知らなかった場合　→お悔やみの言葉を添えて、「寒中見舞」などを出します</span><br />
年賀状は出さずに、お悔やみの言葉を添えたお手紙や「寒中見舞」を出しましょう。手紙の内容のポイントとしては、上記の他に、ご不幸を知らずにいた失礼のお詫びを記します。<br />
＜親しい関係の方には＞お香典やお供え物、お花やお菓子を贈ったり、お参りに伺います。本来ならばお葬式に参列したかったような、親しい方の場合だけで結構です。
</p>

<p>
<span class="txtstrong orgcolor">■知らずに年賀状を出してしまった場合　→お悔やみの言葉を伝えるお手紙やお電話をします</span><br />
年賀状を出した後に、喪中はがきが届いてしまったら、すぐにお詫びとお悔やみの言葉を、お手紙やお電話で伝えましょう。行き違いで年賀状を出してしまったこと、お悔やみが遅くなってしまったことをお詫びします。
</p>

<p>
<span class="txtstrong">＜こちらも「喪中」だった場合＞</span></p>

<p>
<span class="txtstrong orgcolor">■喪中はがきをもらった相手に、喪中はがきは出せるの？　→出して構いません</span><br />
こちらからも同様に、喪中はがきを出します。その際「お互い寂しいお正月になりますね。どうぞお体をお大事に…」など、相手を気遣う一言を添えることで、心がこもった、より丁寧な印象になります。
</p>

<p>
メモリアルアートの大野屋が運営する「大野屋テレホンセンター」には、年間2万件に上る仏事関連のご相談が寄せられており、365日無料でお答えしています。
</p>

<p class="center">
<span class="txtstrong">―「大野屋テレホンセンター」仏事に関する無料相談・HP情報について―</span>
</p>
<p>
◎フリーダイヤルTEL：0120-02-8888（無料・年中無休9：00～20：00）<br />
   ※年末年始（12/28～1/4）は9：00～17：30<br />
◎大野屋HP（www.ohnoya.co.jp）内「<a href="http://www.ohnoya.co.jp/faq/dictionary/"  title="仏事まめ百科" >仏事まめ百科</a>」→<a href="http://www.ohnoya.co.jp/faq/dictionary/nenmatsunenshi/hagaki.shtml"  title="喪中見舞いの文例集などをご紹介" >喪中見舞いの文例集などをご紹介</a><br />
◎大野屋HP（www.ohnoya.co.jp）内「<a href="http://www.ohnoya.co.jp/faq/"  title="仏事のQ&A" >仏事Q&A</a>」→<a href="http://www.ohnoya.co.jp/faq/manner/"  title="喪中に関する皆さまの質問と回答を掲載" >喪中に関する皆さまの質問と回答を掲載</a><br />

</p>

<p class="center">
<span class="txtstrong">※当社の仏事アドバイザーが、「喪中はがき」に関する取材への協力・アドバイス等を承ります。</span>
</p>
<div style="border:#CCCCCC solid 1px; padding:10px 10px 0 10px;">
<p style="float:left; width:500px;">
<strong>仏事アドバイザー　川瀬 由紀（かわせ ゆき）33歳</strong><br />

資格：お墓ディレクター1級、仏事コーディネーター取得<br />
早稲田大学卒業後、2002年にメモリアルアートの大野屋に入社<br />。
現在、「大野屋テレホンセンター」シニアスーパーバイザーとして、年間5,000件を超える相談・問合せに対し、アドバイスを送っている。その豊富な仏事知識と消費者視点の対応から、女性雑誌やTV、ラジオ情報番組などに出演、書籍の監修なども行っている。
</p>

<p style="float:right; width:168px; vertical-align:top;">
<img alt="仏事アドバイザー　川瀬由紀" src="http://www.ohnoya.co.jp/company/post/images/img_kawaseyuki.jpg" width="168" height="196" /></p>

<br class="clear" />

</div>

<p>
■株式会社メモリアルアートの大野屋　広報室：箱崎、上原<br />
TEL：03-6890-4111　FAX：03-6863-4122<br />
</p>
<p>
■共同ピーアール株式会社：池嶋、鎌滝、斉藤<br />
TEL：03-3571-5326　FAX：03-3574-0316
</p>


]]></description>
         <link>http://www.ohnoya.co.jp/company/news/2011/007242.shtml</link>
         <guid>http://www.ohnoya.co.jp/company/news/2011/007242.shtml</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ニュースリリース</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 06 Dec 2011 13:32:34 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>オリジナル遺骨ペンダント「ソウルジュエリー」に新作4シリーズが登場</title>
         <description><![CDATA[<p class="center">
<img alt="newpr_20111130a.jpg" src="http://www.ohnoya.co.jp/company/post/images/newpr_20111130a.jpg" width="590" height="272" />
</p>
	  
<p>仏事関連総合サービスの株式会社メモリアルアートの大野屋（東京都新宿区）では、“最愛の方への想いを身につける”をコンセプトに、洗練された美しいデザインを手元供養の機能とともに実現したジュエリーシリーズ『ソウルジュエリー』を展開しています。昨今の手元供養市場の拡大を契機に、今回、新作4シリーズ（23アイテム71種）を追加し、大野屋Web Shop および直営店舗で本年11月30日（水）より本格販売を開始します。新商品を含む『ソウル ジュエリー』全59アイテム285種にはすべてインナーポケット機能が付き、最愛の方の遺灰や形見などを納め、世界でただひとつの愛情の証として身につけることができます。</p>
		
<p>当社では、お墓が遠方にあって思うようにお参りに行けない方や、遺骨を手元に置くことで寂しさを紛らわしたいと　考える方がいつでも故人を偲ぶことができるように、遺骨や遺灰の一部をペンダントやオブジェに収納して供養する手元供養にいち早く着手。昨年4月にオリジナルの遺骨ペンダント『ソウルジュエリー』を開発しました。従来の “遺灰を入れる容器”という概念ではなく、K18やPt900といったジュエリー素材に、どんなファッション・シーンにも合わせられるデザインにこだわった『ソウルジュエリー』は、特に女性のお客様の支持を獲得し、オリジナル遺骨ペンダントの2010年度の　　売上は前年比220％、本年度も200％を超えるまでに拡大しています。今回の新作には、『ソウルジュエリー』初となるメンズデザイン（金属アレルギー対応商品）や、人気のデザインパヴェシリーズ、カジュアルなものからカラーストーンをK18・Pt900でデザインしたハイクオリティのものなど、お客様のニーズにお応えしたラインナップを揃えました。</p>

<p>当社では今後も、日々の生活の中で心が満たされる、新しい祈りのかたちやサービスを提案してまいります。</p>

<p class="txtstrong center">
― オリジナル遺骨ペンダント「ソウルジュエリー」新作4シリーズ概要 ―
</p>


<div style="padding:10px 10px 0 10px;">
<p style="float:left; width:500px;">
<span class="txtstrong">【商品名称】</span><br />

Soul Jewelry（ソウルジュエリー）<br />
<span class="txtstrong">【商 品 数】</span> <br />
新作4シリーズ（23アイテム71種）追加　※全59アイテム285種<br />
<span class="txtstrong">【販 売 日】</span> <br />
2011年11月30日（水）<br />
<span class="txtstrong">【販売店舗】</span><br />
 ◎メモリアルアートの大野屋Web Shop<br />
本店（<a href="http://www.ohnoya-webshop.com/" target="_blank">http://ohnoya-WebShop.com/</a>）<br />
楽天市場店（<a href="http://www.rakuten.ne.jp/gold/mgohnoya/" target="_blank">http://www.rakuten.ne.jp/gold/mgohnoya/</a>）<br />
Yahoo!店（<a href="http://store.shopping.yahoo.co.jp/mgohnoya/" target="_blank">http://store.shopping.yahoo.co.jp/mgohnoya/</a>）<br />
◎<a href="http://www.ohnoya.co.jp/office/buddhist/saginuma.shtml">大野屋メモリアルギャラリーさぎ沼</a>（神奈川県川崎市宮前区鷺沼1-8-5）</p>

<p style="float:right; width:168px; vertical-align:top;">
<img alt="インナーポケット" src="http://www.ohnoya.co.jp/company/post/images/newpr_20111130b.jpg" width="160" height="132" /></p>

<br class="clear" />

</div>


<div style="padding:10px 10px 0 10px; border:#CCCCCC solid 1px; margin: 0 0 20px 0;">
<div style="float:left; width:430px;">
<p><span class="txtstrong">■<a href="http://www.ohnoya.co.jp/temoto/pendant/casual_series.shtml">カジュアル （3アイテム） </a></span><br />
カジュアルな服装に合うよう、大きなペンダントトップとシルク製の紐を使用したデザイン。シルバー製のペンダントトップに透かし彫りを施すことで、高級感を出しながらも軽やかな印象に。チェーン部には、頭からかぶって着脱のできる最長70cmのシルク紐を採用することで、指先の不自由な年配の方にもおすすめできる商品です。</p>
<p class="txtsmall">【商品名】<br /> 
カジュアル ラウンド、カジュアル スクエア、カジュアル ハート</p>

<p class="txtsmall">【素  材】 <br />
シルバー925、チェーン：シルクコード、金具：真鍮製</p>
<p class="txtsmall">【価  格】<br /> 
28,350円～36,750円</p>
</div>

<div style="float:right; width:230px; vertical-align:top;">
<img alt="newpr_20111130c.jpg" src="http://www.ohnoya.co.jp/company/post/images/newpr_20111130c.jpg" width="230" height="151" /></div>

<br class="clear" />

</div>

<div style="padding:10px 10px 0 10px; border:#CCCCCC solid 1px; margin: 0 0 20px 0;">
<div style="float:left; width:430px;">
<p><span class="txtstrong">■<a href="http://www.ohnoya.co.jp/temoto/pendant/allergiefree_series.shtml">身体に優しいステンレス316L素材 （9アイテム25種）</a> </span><br />
ソウルジュエリーとして初の「メンズ」もターゲットにしたシリーズで、金属アレルギーにも対応できるよう、業界で初めて医療用に使用されるステンレス316Lを使用。変色、傷に対して優れた耐久性を持つステンレスの質感を最大限に生かしたスタイリッシュなデザイン9アイテムで、チェーンは男性用・女性用の2種類をご用意。ユニセックス商品として展開します。色付部には、チタンを「IP（イオンプレーティング）」という蒸着方法で施し、本体同様アレルギーや変色、傷に対して優れた耐久性を持ちます。</p>

<p class="txtsmall">【商品名】<br />
ダイス、コラム、スクロール、シリンダー、スティック、ブロック、ラインクロス、スタッドクロス、リリー
<br />
※一部のデザインにブラックダイヤモンドを使用</p>

<p class="txtsmall">【素  材】<br />
ステンレス316L</p>
<p class="txtsmall">【価  格】<br />
19,000円～40,000円</p>
</div>

<div style="float:right; width:230px; vertical-align:top;">
<img alt="newpr_20111130c.jpg" src="http://www.ohnoya.co.jp/company/post/images/newpr_20111130d.jpg" width="230" height="181" /></div>

<br class="clear" />

</div>

<div style="padding:10px 10px 0 10px; border:#CCCCCC solid 1px; margin: 0 0 20px 0;">
<div style="float:left; width:430px;">
<p><span class="txtstrong">■<a href="http://www.ohnoya.co.jp/temoto/pendant/paves_series.shtml">パヴェシリーズ （3アイテム15種） </a></span><br />
メレダイヤを散りばめた人気のデザイン「パヴェ」。シンプルな「ドロップ」は、デザインのアクセントに金具部分をパヴェに。「クローバー」「プチハート」は全面がダイヤの耀きに満ちた上質なデザインに仕上げました。小さめのペンダントトップは、普段使いのアクセサリーにもフォーマルなシーンにもマッチします。</p>

<p class="txtsmall">【商品名】<br />
パヴェ ドロップ、パヴェ クローバー、パヴェ プチハート</p>

<p class="txtsmall">【素  材】<br />

 シルバー925、K18イエロー、K18ローズ、K18ホワイト、プラチナ900（チェーン：プラチナ850）<br />
※シルバーにはキュービックジルコニア、ゴールド・プラチナにはメレダイヤを使用</p>

<p class="txtsmall">【価  格】<br />
 
24,000円～471,000円</p>

</div>

<div style="float:right; width:230px; vertical-align:top;">
<img alt="newpr_20111130c.jpg" src="http://www.ohnoya.co.jp/company/post/images/newpr_20111130e.jpg" width="230" height="151" /></div>

<br class="clear" />

</div>

<div style="padding:10px 10px 0 10px; border:#CCCCCC solid 1px; margin: 0 0 20px 0;">
<div style="float:left; width:430px;">
<p><span class="txtstrong">■<a href="http://www.ohnoya.co.jp/temoto/pendant/colorstone_series.shtml">カラーストーンシリーズ </a>（8アイテム28種）</span><br />4種のカラーストーン（ムーンストーン、ロースクオーツ、ブルーレース、スモーキークオーツ）を、それぞれの色味にマッチする高級素材（K18イエロー・ゴールド・ホワイト、プラチナ900）で石留めしたシンプルながらもモダンなデザイン。遺灰を入れるインナーポケットは裏面に施してあります。
</p>

<p class="txtsmall">【商品名】
<br />

<span class="orgcolor">オーバル</span><br />

（ムーンストーン、ロースクオーツ、ブルーレース、スモーキークオーツ）<br />

<span class="orgcolor">ピラミッド</span><br />
（ムーンストーン、ロースクオーツ、ブルーレース、スモーキークオーツ）</p>

<p class="txtsmall">【素  材】<br />

 K18イエロー、K18ローズ、K18ホワイト、プラチナ900　</p>

<p class="txtsmall">【価  格】<br />

212,100円～348,600円</p>

</div>

<div style="float:right; width:230px; vertical-align:top;">
<img alt="newpr_20111130c.jpg" src="http://www.ohnoya.co.jp/company/post/images/newpr_20111130f.jpg" width="230" height="117" />
</div>

<br class="clear" />

</div>]]></description>
         <link>http://www.ohnoya.co.jp/company/news/2011/007012.shtml</link>
         <guid>http://www.ohnoya.co.jp/company/news/2011/007012.shtml</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ニュースリリース</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 30 Nov 2011 16:05:56 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>急な「困った！」に年中無休でお答えする「大野屋テレホンセンター」の頼れるオペレーターを紹介</title>
         <description><![CDATA[<p>仏事関連総合サービスの株式会社メモリアルアートの大野屋は、冠婚葬祭のしきたりやマナー、仏事　全般に関する相談に電話やメールを通じて365日・無料でお答えする「大野屋テレホンセンター」を、業界に先駆けて開設し、昨年15周年を迎えました。年間約2万件に上るお問い合わせには、新入社員からベテランまで7人のオペレーターが、ご相談者の事情と慣例、さらに当社に蓄積された膨大な情報と合わせてお答えしています。</p>

<div>
<p style="float:left; width:500px;">
<strong>＜大野屋テレホンセンター　オペレーター＞<br />

沖佐々木　望（おきささき　のぞみ）
</strong><br />
経営企画本部　コンタクトセンター　所属<br />
1988年　京都府生まれ（23歳）<br />
2011年入社<br />
<br />
テレホンセンターの業務は、お客様のプライベートな事情に深く入り　込むことが多く、入社直後はとても戸惑いましたが、今では、多様な価値観に接することができる、大変興味深い仕事だと思っています。
日々世代の異なる方々からご相談を受けており、最初は、親戚関係や　嫁ぎ先との関係といった相談をされてもピンと来ない事が多く、お答えに詰まってしまうこともありました。また、仏事のマナーについては、お客様が思い違いをしている場合や、あまりにも内容が複雑な時など、対応に苦労することもありますが、一度お問い合わせいただいた方から、再度ご連絡を受けたり、感謝のお言葉をいただけることが大変嬉しく、励みに　なっています。

</p>

<p style="float:right; width:168px; vertical-align:top;">
<img alt="news20111116a.jpg" src="http://www.ohnoya.co.jp/company/post/images/news20111116a.jpg" width="160" height="200" /></p>

<br class="clear" />

</div>



<p>
<span class="txtstrong orgcolor">◇嬉しかったこと</span><br />
みなさん「こんなことを聞いてもいいのだろうか」というように、とても不安そうな声で電話をかけていらっしゃいます。その後、ほんの数分でもお話しさせていただき、電話が終わる頃には声も明るくなっていらっしゃると大変嬉しく感じます。<br />

最近では、購入する墓地の広さについて迷っている方からご相談をいただき、広い区画の場合の墓地のイメージや、バランスのとり方をアドバイスしたところ、後日「広い区画に決めました。お墓の手配は大野屋にお願いしたい。」とお電話をいただきました。自分の説明がきちんとお客様に届いたと感じられ、とても嬉しかったです。
</p>

<p>
<span class="txtstrong orgcolor">◇勉強していること</span><br />
テレホンセンターは、お客様の問い合わせ内容が季節によって変わるため、現在多い「喪中はがき」や12月以降に向け「年末年始の仏事」に関する勉強に取り組んでいます。また、保険の質問にもお答えできるよう、生命保険の資格取得も目指しており、一般課程試験の受験を間近に控えています。<br />

プライベートでは、趣味で漆塗りの工芸品を作るスクールに通っており、仏具にも漆の製品が多いので、思いがけず知識が役に立っています。
</p>



<p class="center">
<span class="txtstrong">―「大野屋テレホンセンター」仏事に関する無料相談・HP情報について―</span>
</p>



<p>
◎フリーダイヤルTEL：0120-02-8888（無料・年中無休9：00～20：00）<br />
◎大野屋HP（www.ohnoya.co.jp）内「<a href="http://www.ohnoya.co.jp/faq/dictionary/"  title="仏事まめ百科" >仏事まめ百科</a>」→<a href="http://www.ohnoya.co.jp/faq/dictionary/nenmatsunenshi/hagaki.shtml"  title="気持ちの伝わる喪中のあいさつ文例集" >喪中挨拶の文例集などをご紹介</a><br />
◎大野屋HP（www.ohnoya.co.jp）内「<a href="http://www.ohnoya.co.jp/faq/"  title="仏事のQ&A" >仏事Q&A</a>」→<a href="http://www.ohnoya.co.jp/faq/manner/"  title="喪中（年賀欠礼）の質問" >喪中に関する質問と回答を掲載</a><br />

</p>

<p class="center">
<span class="txtstrong">※当社の仏事アドバイザーが、喪中など、仏事に関する取材への協力・アドバイス等を承ります。</span>
</p>



        <p style="margin:30px 0">
■株式会社メモリアルアートの大野屋<br />
広報室：箱崎、上原　TEL：03-6890-4111　FAX：03-6863-4122</p>
<p style="margin:30px 0">
■共同ピーアール株式会社：鎌滝、池嶋、斉藤<br />
TEL：03-3571-5326　FAX：03-3574-0316

</p>]]></description>
         <link>http://www.ohnoya.co.jp/company/news/2011/006977.shtml</link>
         <guid>http://www.ohnoya.co.jp/company/news/2011/006977.shtml</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ニュースリリース</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 16 Nov 2011 08:54:50 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>「喪中はがき」に関するお問い合わせが増加中！</title>
         <description><![CDATA[<p>
本年は、例年に比べて9月のお彼岸前から「喪中はがき」（年賀欠礼）に関するお問い合わせが増加しています。喪中はがきはよく知られる慣習の一つでありながら、喪中の範囲や期間は、故人との関係の深さなどで変わるため、明確な決まりがなく、大人としての判断や常識が問われる難しい習慣でもあります。<br />
送る相手が年賀状を用意する前に届かなくてはいけない喪中はがきは、遅くとも12月上旬までに送付します。本レターでは喪中の判断基準や喪中はがきのルールなどをご紹介します。

</p>

<p>
<span class="txtstrong">＜喪中の判断基準＞</span></p>
<p>
<span class="orgcolor">■故人が配偶者や1親等（父母、子供）→喪中はがきを出す</span><br />
両親、配偶者、子供が亡くなった場合は、ほとんどの方が1年間を喪中とします。
</p>

<p>
<span class="orgcolor">■故人が2親等（祖父母、義祖父母、兄弟姉妹、義兄弟姉妹）→場合による</span><br />
判断に迷うとご相談が多いのもこのケースです。最終的には自分で判断するのですが、下記が判断材料になります。<br /><br />
◇同居していたか、別居だったか／生前の親交の度合い／いつ亡くなったか
<br />
※通常は、兄弟の場合は亡くなって90日、父方の祖父母は150日、母方の祖父母は90日と服喪の期間が異なります。しかし故人と同居していたか、特別にお世話になっていたというような場合には、服喪期間が過ぎても喪中にされる方もいます。
</p>

<p>
<span class="orgcolor">■故人が3親等以上（曾祖父母、伯父叔母、いとこ）→喪中にしない</span><br />
多くの場合、喪中とはしませんが、同居していたり、親交が深かった場合、喪中にすることもあります。
</p>

<p>
メモリアルアートの大野屋では、仏事全般に関する相談に365日無料でお答えする「大野屋テレホン　センター」を運営しています。お問い合わせは年間2万件ほどに上ります。
年に１回、転居や出産といった近況をお知らせを、年賀状に書く方も多くなっていますが、喪中になるとこうしたお知らせをどうすればいいのかというご相談もよく寄せられます。
</p>

<p>
<span class="txtstrong">＜喪中はがきのルール＞</span></p>
<p><span class="orgcolor">■近況報告は書かない　→寒中見舞いなどで報告</span><br />
転居のお知らせや結婚、出産などのお知らせは、松の内（1月7日以降）が過ぎた頃に寒中見舞やお手紙でお伝えします？
</p>

<p><span class="orgcolor">■インクは「薄墨」？　→普通の黒インクで問題ない</span><br />
市販のものは薄墨で印刷されていますが、ご自分で作成する場合は、普通の黒インクで印刷しても問題ありません。また故人様を偲ぶようなお花などのイラストを入れても良いでしょう。</p>

<p class="center">
<span class="txtstrong">―「大野屋テレホンセンター」仏事に関する無料相談・HP情報について―</span>
</p>
<p>
◎フリーダイヤルTEL：0120-02-8888（無料・年中無休9：00～20：00）<br />
◎大野屋HP（www.ohnoya.co.jp）内「<a href="http://www.ohnoya.co.jp/faq/dictionary/"  title="仏事まめ百科" >仏事まめ百科</a>」→<a href="http://www.ohnoya.co.jp/faq/dictionary/nenmatsunenshi/hagaki.shtml"  title="気持ちの伝わる喪中のあいさつ文例集" >喪中挨拶の文例集などをご紹介</a><br />
◎大野屋HP（www.ohnoya.co.jp）内「<a href="http://www.ohnoya.co.jp/faq/"  title="仏事のQ&A" >仏事Q&A</a>」→<a href="http://www.ohnoya.co.jp/faq/manner/"  title="喪中（年賀欠礼）の質問" >喪中に関する質問と回答を掲載</a><br />

</p>

<p class="center">
<span class="txtstrong">※当社の仏事アドバイザーが、「喪中はがき」に関する取材への協力・アドバイス等を承ります。</span>
</p>
<div style="border:#CCCCCC solid 1px; padding:10px 10px 0 10px;">
<p style="float:left; width:500px;">
<strong>仏事アドバイザー　川瀬 由紀（かわせ ゆき）32歳</strong><br />

資格：お墓ディレクター1級、仏事コーディネーター取得<br />

早稲田大学卒業後、2002年にメモリアルアートの大野屋に入社。<br />
現在、「大野屋テレホンセンター」シニアスーパーバイザーとして、年間5,000件を超える相談・問合せに対し、アドバイスを送っている。その豊富な仏事知識と消費者視点の対応から、女性雑誌やTV、ラジオ　　情報番組などに出演、書籍の監修なども行っている。
</p>

<p style="float:right; width:168px; vertical-align:top;">
<img alt="仏事アドバイザー　川瀬由紀" src="http://www.ohnoya.co.jp/company/post/images/img_kawaseyuki.jpg" width="168" height="196" /></p>

<br class="clear" />

</div>

]]></description>
         <link>http://www.ohnoya.co.jp/company/news/2011/006919.shtml</link>
         <guid>http://www.ohnoya.co.jp/company/news/2011/006919.shtml</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ニュースリリース</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 31 Oct 2011 19:25:18 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>メモリアルアートの大野屋、当社の震災支援サイトを通じお線香440箱を被災地へ提供しました</title>
         <description><![CDATA[<p style="text-align:center">
<img alt="news20111031a-a.jpg" src="http://www.ohnoya.co.jp/company/post/images/news20111031a-a.jpg" width="512" height="250" />


</p>

<p>
仏事関連サービスの株式会社メモリアルアートの大野屋（東京都新宿区、代表取締役社長 大澤静可）は、東日本大震災で被災された方やご家族、ご友人の追悼する気持ちをサポートし、ご供養に関する悩みや　　不安を解消するための支援サイト<a href="http://kuyo-support.com"  title="被災者の皆さまのための供養サポート.com" rel="external" >「被災者の皆さまのための供養サポート.com」(http://kuyo-support.com)</a>を運営し、長期的な支援を展開しています。本年8月、初めてのお盆「新盆」を迎えるための準備物500セットを宮城県石巻市などにご提供した際、被災地からの供養商品に関するニーズが高かったため、9月より支援サイトを通じ、お線香440箱を下記の内容でご提供しましたのでお知らせいたします。
</p>

<p>
<span class="txtstrong">【受付窓口】</span><br />
<a href="http://kuyo-support.com"  title="被災者の皆さまのための供養サポート.com"  rel="external">被災者の皆さまのための供養サポート.com（アドレスhttp://kuyo-support.com）</a><br /><br />

<span class="txtstrong">【対　　象】</span><br />
被災者を支援する自治体・NPO法人・ボランティア等の団体の方。<br />
被災された方や、ご親族・知人が被災された方はグループ単位でのお申込み。<br /><br />

<span class="txtstrong">【提供内容】</span><br />
お線香（10箱単位）を合計440箱ご提供
<br />◎柳津虚空蔵尊別当「宝性院」（宮城県登米市）100箱<br />
◎寺院「法音寺」（宮城県石巻市）50箱<br />
◎鹿妻第三町内会（宮城県石巻市）30箱<br />
◎福島県内のグループ　計120箱<br />
◎岩手県内のグループ　計10箱<br />
◎その他、グループ　計130箱

</p>

<p style="text-align:center">
<img alt="news20111031a-b.jpg" src="http://www.ohnoya.co.jp/company/post/images/news20111031a-b.jpg" width="192" height="244" />
</p>

<p>
また、お線香のご提供にあたっては、当社の仏事関連商品を扱う「大野屋WEBショップ」で5,000円以上の商品をご購入いただくと、お線香1箱が被災地に届くプロジェクト（9/8～10/20）を実施。今回の440箱の一部は、このプロジェクトにご賛同いただいた一般の方々のご協力によるものです。</p>


<p>
当社では今後も、「被災者の皆さまのための供養サポート.com」を通じ、年賀欠礼（喪中はがき）などの仏事のお役立ち情報の発信や、仏事アドバイザーによる無料のご相談や個別のご質問にお応えし、ご供養をサポートする被災地支援を継続してまいります。
</p>


]]></description>
         <link>http://www.ohnoya.co.jp/company/news/2011/006918.shtml</link>
         <guid>http://www.ohnoya.co.jp/company/news/2011/006918.shtml</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ニュースリリース</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 31 Oct 2011 19:14:26 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>「永代供養さくら」好評につき313区画を追加販売現地説明会も実施</title>
         <description><![CDATA[<p style="text-align:center">

<img alt="news20111011.jpg" src="http://www.ohnoya.co.jp/company/post/images/news20111011.jpg" width="412" height="303" />
</p>

<p>
仏事関連総合サービスの株式会社メモリアルアートの大野屋（東京都新宿区）は、関西で初の永代供養つき“樹木葬”区画「永代供養 さくら」を企画、神戸聖地霊園（兵庫県神戸市北区、経営：宗教法人興隆寺）で2008年4月からご提供しています。この“さくら”を墓標にした樹木葬専用の墓所は現在すでに、全340区画の約8割近くをご購入いただいているため、新たに313区画をご用意し、10月15日（土）より販売します。これに合わせ、現地説明会を2011年10月15日と16日に実施します（各回16名程度参加予定）。
「永代供養 さくら」は公園墓地内に造られた樹木葬専用の墓地です。自然に還ることを望む方や、「後継者がいないので、将来お墓を守る人がいない」という理由で選ばれる方が近年特に増加しています。桜の木を墓標とした墓所にご遺骨を個別、または共同で納骨し、桜が満開になる4月に年に1度の合同供養式を開催し、永代にわたってご供養します。
<br />
今回、樹木葬に興味を持つお客様に現地で説明会を開催します。お忙しい時期とは存じますが、昨今のお墓に対する皆さまの思いなどをご取材いただける貴重な機会に、是非ご取材をご検討くださいますようお願い申し上げます。

</p>

<p style="text-align:center">
<strong>― 神戸聖地霊園　「永代供養 さくら」概要 ―</strong>
</p>


<p>
【名　称】<br />

永代供養　さくら<br />
<br />

【所在地】<br />

神戸聖地霊園（神戸市北区山田町下谷上字中一里山6）<br />
<br />

【販売概要】<br />

■個別納骨永代供養／313区画　1区画（30㎝角）毎に1霊位を個別に納骨<br />

■共同納骨永代供養／決められた1スペース（2㎥）に共同で納骨<br /><br />


【料　金】<br />
■個別納骨永代供養 一般：30万円<br />

■共同納骨永代供養 一般：9万円　※2回目以降はご遺骨の追加毎に5万円になります。<br />
<br />

【問合せ】<br />
神戸聖地霊園管理事務所<br />
TEL：078-594-0111（受付9：00～17：00　水曜定休）
</p>

<p style="text-align:center">
<strong>―説明会概要 ―</strong>
</p>

<p>

【日　時】<br />

2011年10月15日（土）・16日（日） ※雨天決行（テント有）<br />

午前の部　10：30～12：00／　午後の部　13：30～15：00　　各回定員16名<br />
<br />


【会　場】<br />

神戸聖地霊園（神戸市北区山田町下谷上字中一里山6）<br />

交通：神戸電鉄「鈴蘭台駅」からタクシーで5分<br />

※当日は事前予約制の無料送迎バスを運行いたします。<br />

●JR「神戸駅前」（湊川神社前）10：10／13：10発
<br />
●神戸電鉄「鈴蘭台駅前」10：20／13：20発

</p>

<p>
<a class="link" href="http://www.ohnoya.co.jp/cemetery/search/detail.php?nShn_idd=0000000154" target="_blank">神戸聖地霊園の詳細はこちら</a>
</p>
<p>
<a class="link" href="http://www.ohnoya.co.jp/cemetery/search_other/651kbs/index.shtml" target="_blank">神戸聖地霊園の特集はこちら</a>
</p>
<p>
<a class="link" href="http://www.ohnoya.co.jp/cemetery/search_other/651kbs/information111015.shtml" target="_blank">神戸聖地霊園・永代供養「さくら」現地説明会ページはこちら</a>
</p>


]]></description>
         <link>http://www.ohnoya.co.jp/company/news/2011/006865.shtml</link>
         <guid>http://www.ohnoya.co.jp/company/news/2011/006865.shtml</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ニュースリリース</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 11 Oct 2011 09:32:47 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>2011年 お墓参りに関する意識調査　関東・中京・近畿（計830名）で実施</title>
         <description><![CDATA[<div style="margin: 0 0 15px 0; padding: 5px; border: 1px solid #999999;">
<p>
<strong>■ お墓参りの平均回数は「年2.8回」</strong><br />
→ 首都圏「年2.4回」、中京圏「年2.7回」、近畿圏「年3.3回」<br />
→ 30代が「年2.1回」と最も少なく、60代以上は「年4.1回」と約2倍に<br />
→ 約6割の方がお墓参りの頻度について不満を持っている</p>
<p>
<strong>■ お墓参りのタイミングは… 1位「お盆」、2位「秋彼岸」、3位「春彼岸」</strong><br />
→ お墓参りは「故人の冥福を祈るため」（69.0％）<br />
→ 首都圏では4人に1人が「お墓までの移動時間が片道4時間以上」<br />
→ お墓参りの代行サービスに86.4％が「利用したいと思わない」<br />
</p>
<p>
<strong>■ 将来、自分がお墓に入ったら「年2.7回」は家族にお参りに来てもらいたい</strong><br />
→ 30代は先祖のお墓参り「年2.1回」にも関わらず「年3.2回」を希望
</p>

</div>

<p>
仏事関連総合サービスの株式会社メモリアルアートの大野屋（東京都新宿区、代表取締役社長 大澤静可）は、首都圏・中京圏・近畿圏在住の20代以上の男女830名を対象に「お墓参りに関するアンケート調査」を実施し、その結果概要をまとめました。</p>

<p style="padding: 0 0 15px 0;border-bottom:#CCCCCC solid 1px; "><strong style="font-size:120%;">お墓参りの平均回数は 首都圏「年2.4回」、近畿圏「年3.3回」</strong><br />
はじめに、どのくらいの頻度で先祖のお墓参りに行くかを尋ねたところ、全体（830名）の平均回数は「年2.8回」、地域別では首都圏「年2.4回」、中京圏「年2.7回」、近畿圏「年3.3回」で、首都圏と近畿圏で大差が見られました。年代別では20代「年2.2回」、30代「年2.1回」、40代「年2.9回」、50代「年2.9回」、60代以上「年4.1回」と、高い年代は平均回数が多くなっています。お墓参りの頻度については「充分だと思う」と回答した方は全体の40.4％で、「少し足りないと思う」（45.9％）、「足りないと思う」（13.7％）と、約6割（59.6％）の方がご自身のお墓参りの頻度について不満を持っていることが分かりました。<br /><br />


そこで、約6割の不満を持っている方（495名）にその理由を尋ねたところ、1位「お墓が遠いから」（60.1％）、2位「仕事や家事で忙しいから」（36.8％）、3位「日頃、お墓のことを忘れているから」（23.6％）という回答が挙がりました。特に首都圏では1位「お墓が遠いから」（75.5％）、3位「お墓に行くのにお金がかかるから」（18.4％）という理由で、実際に自宅からお墓までの片道の移動時間は4人に1人が「4時間以上」（25.9％）と回答しています。中京圏・近畿圏ともに「片道30分未満」がトップの回答（中京圏33.5％・近畿圏28.9％）であったことから、首都圏のお墓事情は非常に困難なことが伺える結果となりました。

</p>
<p style="padding: 0 0 15px 0;border-bottom:#CCCCCC solid 1px; "><strong style="font-size:120%;">お墓参りのタイミングは「お盆」「秋彼岸」、「故人の冥福を祈るため」に…</strong><br />
つぎに、どのようなときにお墓参りに行くかを尋ねたところ、全体（お墓参りに行かない方を除く777名）の回答のトップは「お盆」（71.9％）、続いて「9月のお彼岸」（39.0％）、「3月のお彼岸」（36.7％）となりました。中京圏では1位は「お盆」（76.9％）ですが、2位が「お正月」（37.3％）と地域差が出ています。また、ご自身にとってお墓参りにはどのような意味があるのかという質問には、1位「故人の冥福を祈るため」（69.0％）、2位「自分や家族の守護への御礼・お願い」（39.5％）、3位「故人や先祖への挨拶・近況報告」（39.3％）という回答になりました。首都圏では3位に「お墓をきれいに保つため」（36.4％）がエントリーしており、頻繁にお参りに行けない結果が反映しているようです。
</p>
<p style="padding: 0 0 15px 0;border-bottom:#CCCCCC solid 1px; "><strong style="font-size:120%;">約3人に1人が「お墓の引越し」を検討！</strong><br />
お墓関連の有料サービスについて尋ねてみたところ、「お墓参りの代行サービス」については「利用したいと思う」方はわずか1.3％で、「利用したいと思わない」方が86.4％に上りました。同様に、「インターネットを利用した（現地に行かない）お墓参り」も87.2％が「利用したいと思わない」と回答しています。一方で、「お墓の掃除・クリーニング」については「利用したい」（4.8％）、「条件によっては利用したい」（39.5％）と、44.3％の方が利用の意向を示し、同様に「お墓の引越し」についても32.6％（利用したい3.3％、条件によっては利用したい29.3％）の方が興味を持たれています。
</p>
<p style="padding: 0 0 15px 0;border-bottom:#CCCCCC solid 1px; "><strong style="font-size:120%;">将来、自分がお墓に入ったら「年2.7回」のお参りで十分 !?</strong><br />
最後に、将来ご自身がお墓に入ったら、家族にどのくらいの頻度でお参りに来てもらいたいかを尋ねてみたところ、全体の平均回数は「年2.7回」、地域別では首都圏「年2.3回」、中京圏「年3.1回」、　　　　近畿圏「年2.6回」となりました。年代別では20代「年2.5回」、30代「年3.2回」、40代「年2.6回」、50代「年2.6回」、60代以上「年2.8回」です。最初の質問で聞いた「先祖のお墓参り」の回数と比較してみると、中京圏（先祖「年2.7回」→ご自身「年3.1回」）と20代（先祖「年2.2回」→ご自身「年2.5回」）、30代（先祖「年2.1回」→ご自身「年3.2回」）のみ回数が増加していますが、他は減少しています。特に30代は先祖のお墓参りの回数が最も少ないにも関わらず、ご自身のお墓に来てもらいたい回数はその1.5倍という結果になりました。
</p>

<p align="center">
<strong>―「お墓参りに関するアンケート」調査概要 ―</strong></p>
<p>
<strong>【調査対象】</strong>計830名<br />

◎性　別：男性441名・女性389名<br />
◎年代別：20代、30代、40代、50代、60代以上 各166名ずつ<br />
◎エリア別：首都圏（東京都、埼玉県、千葉県、神奈川県）在住の男女275名<br />
中京圏（愛知県、岐阜県、三重県）在住の男女275名<br />
近畿圏（大阪府、兵庫県、京都府、滋賀県、奈良県、和歌山県）在住の男女275名<br />
<strong>【調査期間】</strong>2011年2月23日（水）～2月24日（木）<br />
<strong>【調査方法】</strong>インターネットリサーチ<br />
</p>

<p>
<strong>※本アンケート調査結果の詳細データを希望される方は、下記までお問合せください。</strong></p>
<p>
<strong>＜報道に関するお問合せ＞</strong><br />

◎株式会社メモリアルアートの大野屋　広報室：箱崎、上原<br />
〒163-0638東京都新宿区西新宿1-25-1新宿ｾﾝﾀｰﾋﾞﾙ38階　TEL：03-6890-4111　FAX：03-6863-4122<br /><br />
◎広報代行（共同ピーアール株式会社）：池嶋、鎌滝、斉藤<br />
〒104-8158東京都中央区銀座7-2-22　TEL：03-3571-5326　FAX：03-3574-0316<br />

</p>









<p style="font-size:120%; font-weight:bold">
<a class="link" href="http://www.ohnoya.co.jp/share/images/company/news/pdf/2011ohakamairi.pdf" target="_blank">「お墓参りに関するアンケート」調査結果はこちら</a>
</p>]]></description>
         <link>http://www.ohnoya.co.jp/company/news/2011/006816.shtml</link>
         <guid>http://www.ohnoya.co.jp/company/news/2011/006816.shtml</guid>
        
        
         <pubDate>Tue, 20 Sep 2011 09:10:39 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>お彼岸（9/20～26）には正しいマナーでお墓参りを！</title>
         <description><![CDATA[<p>
もうすぐ秋のお彼岸を迎えます。秋分の日（9月23日）をはさんで、前後3日の合計7日間を“秋彼岸”と言います。この期間に、故人を偲んでお墓や仏壇にお参りをし、丁寧にご供養をします。お彼岸を迎えるには、お仏壇や仏具の掃除、お墓の掃除などをして準備します。特に、普段お手入れする機会が少ないお墓の掃除方法や、お墓参りの作法についてご紹介します。
</p>

<div style="text-align:center; padding:5px; background-color: #FFFFCC"><p><strong>＜お墓のお掃除＞</strong></p></div>

<p style="float:left; width:350px;">

<strong>ポイント1： お墓周辺を掃き清めましょう</strong><br />
お墓の敷地に生える雑草は取り除きます。植木がある場合は、地中の根が張りすぎると、お墓を囲む石の柵を圧迫し、ひび割れや崩れの原因にもなりますので、大きくなりすぎないように剪定しましょう。<br />
<br />
<strong>ポイント2： 水で洗いましょう</strong><br />
天然石で出来たお墓は大変デリケートです。<br />
洗剤や、駆除剤などの薬品を使用すると、墓石が傷んだり、シミの原因に
なってしまいます。<br />
<strong style="color:#6666CC">柔らかいタオルなどに水を含ませ、優しく洗うのが基本です。<br />
彫刻文字などには、歯ブラシを使うと便利です。</strong></p>

<p style="float:right; width:159px;">
<img alt="press20110914a.jpg" src="http://www.ohnoya.co.jp/company/post/images/press20110914a.jpg" width="159" height="208" />


</p>

<br class="clear" />


<p>
メモリアルアートの大野屋では、仏事全般に関する相談に365日無料でお答えする「大野屋テレホン　センター」を運営しています。年間2万件ほど寄せられるお問い合わせの中で、お墓参りについては、下記のようなものが寄せられます。
</p>

<p>
<strong>Ｑ．お線香は何本供えればいいですか？</strong><br />
Ａ．お線香は束でも数本でも構いませんが、高温になった香炉に水がかかると、急激な温度変化に耐えられず、香炉にヒビが入ってしまいますので、ご注意ください。


</p>

<p>

<strong>Ｑ．どんな物をお供えすればいいですか？</strong><br />
Ａ．お菓子や果物、故人の好物だったものをお供えください。お供え物は、直接置くとシミになることもありますので、半分に折った半紙などの上に置いてください。
</p>
<p style="padding:5px; border:#CCCCCC solid 1px;">
最近のお墓参りのマナーでは、お参りがすんだら、お供え物は持ち帰ります。これは、カラスなどが散らかしたり、墓石に跡やシミを残さないためです。ビールなどの水以外の液体をかけるのも、お墓を痛める原因になります。きちんとしたマナーでお参りすることが、墓石のメンテナンスにつながります。
</p>



<p><strong>―「大野屋テレホンセンター」仏事に関する無料相談・HP情報について</strong></p>
<p>
◎フリーダイヤルTEL：0120-02-8888（無料・年中無休9：00～20：00）<br />
◎大野屋HP（www.ohnoya.co.jp）内「仏事まめ百科」→<a href="http://www.ohnoya.co.jp/faq/dictionary/ohigan/index.shtml" target="_blank">お彼岸の常識やしきたりをご紹介</a><br />

◎大野屋HP（www.ohnoya.co.jp）内「仏事Q&A」→<a href="http://www.ohnoya.co.jp/faq/ohigan/" target="_blank">お彼岸に関する質問と回答を掲載</a><br />


</p>

<p><strong>※当社の仏事アドバイザーが、お盆に関する取材への協力・アドバイス等を承ります。</strong></p>
<div style="border:#CCCCCC solid 1px; padding:10px;">
<p style="float:left; width:370px;">
<strong>仏事アドバイザー　川瀬 由紀（かわせ ゆき）32歳</strong><br />

資格：お墓ディレクター1級、仏事コーディネーター取得<br />

早稲田大学卒業後、2002年にメモリアルアートの大野屋に入社。<br />
現在、「大野屋テレホンセンター」シニアスーパーバイザーとして、年間5,000件を超える相談・問合せに対し、アドバイスを送っている。その豊富な仏事知識と消費者視点の対応から、女性雑誌やTV、ラジオ　　情報番組などに出演、書籍の監修なども行っている。

</p>

<p style="float:right; width:108px; vertical-align:top;">
<img alt="img_kawase.jpg" src="http://www.ohnoya.co.jp/company/post/images/img_kawase.jpg" width="108" height="119" />
</p>

<br class="clear" />

</div>

<p>
■株式会社メモリアルアートの大野屋<br />
広報室：箱崎、上原　TEL：03-6890-4111　FAX：03-6863-4122<br /><br />
■共同ピーアール株式会社<br />
池嶋、鎌滝、斉藤　TEL：03-3571-5326　FAX：03-3574-0316


</p>]]></description>
         <link>http://www.ohnoya.co.jp/company/news/2011/006806.shtml</link>
         <guid>http://www.ohnoya.co.jp/company/news/2011/006806.shtml</guid>
        
        
         <pubDate>Wed, 14 Sep 2011 14:02:41 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>「被災者の皆さまのための供養サポート.com」の震災支援 秋のお彼岸 (9/20～26) に向け、お線香を10箱単位で被災地へご提供 </title>
         <description><![CDATA[<p style="text-align:center">
<img alt="news20110912a.jpg" src="http://www.ohnoya.co.jp/company/post/images/news20110912a.jpg" width="440" height="240" />
</p>

<p>
仏事関連サービスの株式会社メモリアルアートの大野屋（東京都新宿区、代表取締役社長 大澤静可）は、　東日本大震災で被災された方やご家族、ご友人の追悼する気持ちをサポートし、ご供養に関する悩みや不安を　解消するための支援サイト「<a href="http://kuyo-support.com" target="_blank">被災者の皆さまのための供養サポート.com</a>」（<a href="http://kuyo-support.com" target="_blank">http://kuyo-support.com</a>）を運営し、長期的な支援を展開しています。本年8月、初めてのお盆「新盆」を迎えるための準備物500セットを宮城県　　石巻市などにご提供しました。被災地からの供養商品に関するニーズが高かったため（※）、現在、お線香を10箱単位でご提供しており、希望される団体・グループの方を10月20日（木）まで支援サイト上で募集しています。
</p>
<p>
※お線香150箱を宮城県の寺院（石巻市「法音寺」50箱、登米市「宝性院」100箱）にご提供させていただきました。
</p>

<p>
<strong>【受付窓口】</strong>
<br />被災者の皆さまのための供養サポート.com（アドレス<a href="http://kuyo-support.com" target="_blank">http://kuyo-support.com</a>）<br /><br />

【提供内容】<br />
お線香10箱単位<br /><br />

<strong>【対象】</strong>
<br />被災者を支援する自治体・NPO法人・ボランティア等の団体の方。<br />
また、被災された方や、ご親族・知人が被災された方はグループ単位でお申込みください。<br />
※ご提供数（数量に限りがございます）、お届け日はご相談の上、決定させていただきます。<br /><br />

<strong>【お申込み】</strong>
<br />団体・グループの概要、代表者氏名、ご連絡先、希望個数（10箱単位）を下記までご連絡ください。
<br />◎お電話：メモリアルアートの大野屋TEL：03-6890-4111（平日10時～17時）<br />
◎メール：info@kuyo-support.com<br /><br />

<strong>【募集期間】</strong>
<br />2011年10月20日（木）17時まで<br /><br />

<strong>【お問合せ】</strong>
<br />一般からのお問合せ／メモリアルアートの大野屋TEL：03-6890-4111（平日10時～17時）
</p>

<p>
また、当社の支援に加え、一般の方々のご協力も賜りたく、当社の仏事関連商品を扱う「メモリアルアートの　　大野屋WEBショップ」（<a href="http://www.ohnoya-webshop.com" target="_blank">http://www.ohnoya-webshop.com</a>）にて、10月20日（木）までに5,000円以上の商品をご購入いただくと、お線香やローソクなどの供養商品を被災地にご提供するプロジェクトも展開中です。<br /><br />

現在、「被災者の皆さまのための供養サポート.com」では、秋のお彼岸（9月20日～26日）に向け、お墓参りの作法やお墓のお手入れ方法など、仏事のお役立ち情報の発信や、仏事アドバイザーによる無料の相談窓口をご用意し、個別のご相談やご質問にお応えしています。今後も季節毎の仏事に向け、ご供養をサポートする被災地支援を継続してまいります。

</p>
]]></description>
         <link>http://www.ohnoya.co.jp/company/news/2011/006801.shtml</link>
         <guid>http://www.ohnoya.co.jp/company/news/2011/006801.shtml</guid>
        
        
         <pubDate>Mon, 12 Sep 2011 11:18:40 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>メモリアルアートの大野屋の「お墓診断士」をご紹介</title>
         <description><![CDATA[<p>
　メモリアルアートの大野屋では業界に先駆けて「お墓のメンテナンス課」を設け、クリーニングや修理リフォーム、免震対策サービスをご提供しています。そのメンテナンスプランをご提案するのが、当社の<strong>「お墓診断士」</strong>です。ご依頼をいただいたお客様のお墓を見に行き、経年に伴うお墓の汚れや痛み具合を診断し、現在のお墓の状態を10項目にわたり記載した診断書を無料で作成。診断項目ごとに、クリーニングや補修等のアドバイス、リフォーム内容のご提案と費用をご提示します。
</p>
<p>
もうすぐ秋のお彼岸（9月20日～26日）、故人を偲んでお墓や仏壇にお参りをし、丁寧にご供養する期間です。お彼岸を前に、お墓診断をしてみてはいかがでしょうか。
</p>
<p style="border-width:1px;border-color:#007130;border-style:solid;padding:5px;">
<strong>※当社の「お墓診断士」をご紹介します。</strong><br />
<strong style="font-size:110%;">株式会社メモリアルアートの大野屋　　重野 諭 </strong>（1981年神奈川県生まれ30歳）<br />
<img alt="news_20110421b.jpg" src="http://www.ohnoya.co.jp/company/post/images/news_20110902_01.jpg" width="150" height="192" align="right" style="margin:5px;" />
<span style="padding:10px 0 0 5px;">
2007年、メモリアルアートの大野屋に入社。<br />
お墓の営業を経て、2010年からお墓のメンテナンス課に配属。<br /><br />

お客様へご提示した診断書の内容はすべて一度にやらなくても、　毎年少しずつやっていただければとお伝えしています。また、お墓を管理される方が変わっても、診断書があれば引き継いでいけるので安心です。最近は、地震に備えた「免震墓石」へのリフォームをお勧めしています。「お墓のメンテナンス課」では、お墓とお客様との継続的なお付き合いになりますので、お客様のご葬儀・お仏壇のご相談に乗ることが多く、仏事全般のアドバイスも行っています。<br /><br />

経年と共に傷んでしまうお墓に対し、お客様は「ご先祖様に申し訳ない」という思いから、何らかの不満を持っています。まずはそれらの不満を聞くことが何より大切で、いかに解消できるかをご提案し、取り除くのが私の役割です。また、この仕事には、やる気と行動力が必要だと思い、営業をやっていた時よりも自分の時間を使ってでも沢山勉強をしています。日々の業務でも勉強を兼ねた気持ちでいるため、「今日はどんなお墓が見られるのか」と、お客様のお墓の状況を確認するのが楽しみになっています。現在は、お墓ディレクター1級取得も目指しています。<br /><br />
「お墓診断士」はお客様に大きな喜びを与えられる仕事なので、やりがいを感じており、お客様からいただく感謝の言葉やお手紙が糧になっています。
</span>
</p>

]]></description>
         <link>http://www.ohnoya.co.jp/company/news/2011/006784.shtml</link>
         <guid>http://www.ohnoya.co.jp/company/news/2011/006784.shtml</guid>
        
        
         <pubDate>Fri, 02 Sep 2011 15:42:27 +0900</pubDate>
      </item>
      
   </channel>
</rss>

