お知らせ

手元供養 ミニ骨壺「蒔絵-きわみ-」 が新登場!

2012年04月09日



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大切なものを納めておくために古来より使われてきた漆は、英語で「JAPANジャパン」と呼ばれ、世界的に認められた日本古来の伝統工芸。漆が持つ塗膜は耐水性、防腐性に優れ、その表面は時が経つ程、味わいを深めていきます。

400年以上の歴史を誇る石川県加賀 山中漆器の伝統と技を、惜しみなくつかってひとつひとつ手作りで仕上げるちいさな骨壷は、全十二種。

季節の移り変わりや四季の花々の蒔絵や螺鈿が、大切な人を包み、暮らしを彩ります。遺骨を納めるためのきめ細かな気遣いと、漆工芸の粋の数々。大切な方とそれを想う方を永久に結ぶ心を尽くした絆です。

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