
オブジェ
ご遺骨を納め、こころを癒す、新たな供養スタイル。
故人の価値観やライフスタイルが多様化し個性化が進んでくると供養のあり方もかわります。
現代には現代にふさわしい供養の形があり、多様な選択肢があるべきではないかそんな想いから誕生したのが、ご遺骨がおさめられるメモリアルオブジェです。
法律との関係について
遺骨を自宅保管することは「墓地、埋葬に関する法律」(以下墓埋法)の規定に反するものではなく、公に認められている行為です。お墓に入れなくてはならない!という法律や義務は一切ありません。墓埋法は遺体の火葬までを規定していますが、その後の焼骨の扱いは、故人や遺骨の意志(遺志)で自由に決めることが出来ます。焼骨を加工してメモリアルを作り自宅供養することは、死者を弔う祭祀の行為にあたりますので、現在の法律に抵触することはありません。














